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髪を傷める本当の原因

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髪の傷む原因が分れば、きれいな髪が維持できる

髪はなぜ痛むと思いますか。

そもそも髪は、何でできているのか、
ほとんどか水分とたんぱく質ですね。

 

そして、髪の毛は死んだ細胞ですので、
皮フとはちがって、再生はしません。

 

髪を傷める一番の原因は、
ヘアカラーやパーマ液などの薬剤をつける
ことで、髪のたんぱく質が、破壊され
水分が保持できなくなり壊れていきます。

 

髪の表面にある、キューティクルがこわれたら
髪を切るしか手立てはありません。

 

そこにトリートメントやオイル・ヘアローションなど
よくつけますよね、

 

実はそれがさらに髪本来の機能をだめにしてしまいます。
確かに傷んだ髪にそのようなものを付けると

 

髪がさらさらになり手触りも良くなります。

 

なぜつけてはいけないのか
髪は水分とたんぱく質で大部分ができてるって言いましたよね。

 

そして、髪は死んだ細胞です。
そこにトリートメントなどは、ほとんど主成分が
油で、できています。

 

ほとんどのヘアケア製品が油なのにべたべたしないのは、
乳化剤を使い生成してるからなのです。

 

そんなものを髪に付けてなぜいけないのか
油というのは酸化しますよね

 

酸化とは腐敗くさっていくことです
これが、髪をさらに悪くしていってます。

 

じゃ ヘアカラーやパーマをかけなければいいという
事ですかってほとんどの方が言われます。

 

そうすると、おしゃれもできなくなるし
当店や美容室が大変困ります。

 

そこで考え出されたのが、髪本来の機能を壊さず
ヘアカラーやパーマ・ストレートなど
かけることで、さらに髪がよくなるシステムが
あるんです。

 

これは色んな美容メーカや美容室など日々努力され
開発した商品や技術がありますけど!

 

それでも悩みがつきない人が多いのが現実です。

当店の場合は、髪に必要な水分を保持するために
ハイドライド水素水を使用します。

 

このお水は、数ある美容室のなかでも
全国で数店舗しかありません。

 

理由はあえて言いませんけど

 

この水の特徴は、化学物質を不安定を
安定に導き、人にも環境にすごいいです。

 

このように髪や身体に悪いものを排除して
カラーやパーマをかければ髪は傷みません。

 

このブログには、詳しくはかけませんが、
ぜひ当店にて、体感してください。

 

ご予約は、こちら 0944-76-5856

 

 

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パーマ・カラーや縮毛矯正は髪を傷めると思ってる方も多いのではないでしょうか。当サロンでは髪を傷める原因を取り除き、良質な薬剤や天然成分にこだわり、髪への負担を最小限にした施術を行っております。特にツヤにこだわり、健康的で美しい髪へと導きます。

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